デジタル最先端・中国の今 ~アフターコロナを探る~ | イノベーション創出のヒント JMA GARAGE

デジタル最先端・中国の今 ~アフターコロナを探る~

本セミナーは満席のため申込受付を終了いたしました。
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この数年の間で、あなたは中国に行きましたか?
「中国スゴイ」「アフターデジタルの世界だ」「深センは最先端の街」などなど、最近いろんな話が聞こえてきますが、具体的に何がどうなっているかご存知でしょうか?

中国はこの数年で大きく変わり、また今も大きく変わり続けています。

「なんだかよくわからなくて怪しい」「ちょっと怖い」という印象を持たれがちな中国ですが、今や中国はデジタル最先端の国。皆さんの知らない「洗練されたユーザ体験設計」「最先端のデジタル活用」がたくさん。

今回は、いま中国で何が起こっているかを、具体例をたくさんお見せしながらわかりやすく解説します。加えて、中国のコロナ対策やテクノロジー活用、一足先に訪れたアフターコロナの世界についてもお話しします!

その上で、その事象をどう解釈すべきか、我々は何を学びどう変化すべきか、についてお伝えしようと思います。
中国に関心があるけど、なかなか知る機会を作れていなかったという方、ぜひご参加ください。

OUTLINE

日時:

2020年5月20日(水)15:00~17:00

方法:

オンライン(Zoom)にて講演動画を配信いたします。

対象:
  • 中国の発展に興味がある
  • 中国スゴイらしいけど、とは言え裏には色々あるのでは??と思っている
  • 中国のコロナ対策とアフターコロナの世界が気になる
  • 「ユーザ体験(UX)」「アフターデジタル」「OMO」などのキーワードにピンとくる
  • デジタルに関わる仕事をしている
定員:

100名

費用:

3,000円(税込)/1名

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※動画視聴方法は、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。

SCHEDULE

15:00-17:00 【講演内容】
  • 「中国は遅れている」は過去の話?上海での日常生活を知ろう!
    (中国の具体的なサービスや良いユーザ体験事例のご紹介)
  • 新型コロナウイルス流行下でのテクノロジー活用とアフターコロナの世界
  • 中国で今起こっていることの解釈と私たちがやるべきこと
    ~「中国スゴイ」で終わっていては意味がない~
  • 今後日本企業がすべきこととよくある失敗例

「なんだかよくわからなくて怪しい」「ちょっと怖い」という印象を持たれがちな中国ですが、今や中国はデジタル最先端の国。
皆さんの知らない「洗練されたユーザ体験設計」「最先端のデジタル活用」がたくさん存在します。

今回は、いま中国で何が起こっているかを、具体例をたくさんお見せしながらわかりやすく解説します。
加えて、中国のコロナ対策やテクノロジー活用、一足先に訪れたアフターコロナの世界についてもお話しします!

講師PROFILE


滝沢 頼子
株式会社hoppin 代表取締役 CEO

【略 歴】

東京大学卒業後、株式会社ビービットに入社し、UXコンサルタントとして大企業を中心に多くの企業を支援。上海オフィスの立ち上げ期メンバー。その後、上海のデジタルマーケティング会社を経て、日本にてEdtech系スタートアップへ。2019年に、中国ビジネス視察ツアー・コンサルティング等を行う株式会社hoppinを立ち上げ。
https://hoppin.co.jp/
Yahoo!ニュース個人の認定執筆者。最近はAbemaTV出演やラジオ出演、東京大学での講義、リクルートでの講演など発信の幅を広げている。

参加方法

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本イベントはZoom(無料アプリ)にて開催いたします。参加用ログインURLは、当日開始前までに申込時のメールアドレス宛てにお送りします。開始20分前よりログイン可能です。セットアップの所要時間は2分ほどです。
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<参加に必要なもの>
  • パソコン、スマートフォンまたはタブレットと、インターネット環境
  • マイク付きイヤホン ※ヘッドセットも可
  • Webカメラ ※パソコン内蔵も可


  • 主催・問い合わせ先

    主 催:
    一般社団法人日本能率協会
    担 当:
    成富・森宮・雨宮
    連絡先:
    Eメール : jma-garage@jma.or.jp